1: 少考さん ★ 2026/08/19(水) 10:44:30.06 ID:Xn8ZXzJ49
麻生副総裁との緊張が高まる中で高市政権の命運を左右しそうだ。焦点は食料品の消費税減税を本当に実現できる布陣を作れるかどうかである。そのために誰をどのポストに置くか。



7月30日、高市早苗総理は2027年4月から2年間、飲食料品の消費税率を1%に引き下げ、所得連動型給付を組み合わせる方針を表明した。しかし、閣議決定をすれば政策が実現するわけではない。



自民党内には消費税減税への反対論が根強く残る。麻生副総裁は高市総理に対し、「意見を求められれば反対だが、総理が決めたのであれば反対はしない」という趣旨を伝えたとされる。これは反対論を撤回したというより、「総理がそこまでやるなら自分で責任を取ってやりなさい」という政治的メッセージと読むべきではないか。



いよいよ「消費税政局」である。



(略)



※全文はソースで

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/96502
5: 名無しどんぶらこ 2026/08/19(水) 10:47:31.75 ID:h/+Mp7eB0
小泉は逃げるだろ

高市につきあう必要がない

いずれ将来の首相確定なんだし
19: 名無しどんぶらこ 2026/08/19(水) 10:49:54.65 ID:/hORLBtm0
この人は防衛大臣として国を守ってもらわないとさ