1: 名無しさん
20日午後、高知県の山あいを流れる川で、遊泳中だった20歳の男子学生が意識不明となる水難事故がありました。男子学生は、岩場から川へ飛び込んで川岸に上がった後、おう吐して気を失ったということです。
事故があったのは、本山町坂本を流れる汗見川(あせみかわ)です。高知東警察署と消防によりますと、20日午後1時40分ごろ「友人が川に飛び込んで意識がない」などと消防に通報がありました。
消防が駆けつけると、大阪府八尾市の20歳の男子学生が、川岸の岩場で横たわっていて、すでに意識不明の状態だったということです。
男子学生はすぐに、ドクターヘリで高知市内の病院に搬送され、治療が続けられています。
警察によりますと、男子学生は当時、友人ら数人と汗見川で泳いでいて、遊泳スポットの「亀岩」から川に飛び込んでいました。
そして男子学生は、数回ほど川に飛び込んだ後、「亀岩」から5mほど離れた川岸の岩の上で四つん這いになって休み始め、おう吐し、そのまま気を失ったということです。
男子学生は、頭に出血を伴う傷を負っているということですが、この傷が飛び込んだことによってできた傷かどうかはわかっていません。
地元住民らで構成される汗見川活性化推進委員会の公式サイトによりますと、汗見川の「亀岩」は亀の形をした巨岩で、周囲は川遊びをする際の飛び込みスポットとして知られています。
「かめ岩のみずべ」として、国土交通省四国地方整備局の「四国のみずべ八十八カ所」にも選定されています。
当時、男子学生はライフジャケットを着用しておらず、水面から高さ4mほどの場所から飛び込んでいたということです。飛び込んだ場所の水深はおよそ3mでした。
続きは↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/807aed70a170f39d653afaeecf3d73f18e97c217
事故があったのは、本山町坂本を流れる汗見川(あせみかわ)です。高知東警察署と消防によりますと、20日午後1時40分ごろ「友人が川に飛び込んで意識がない」などと消防に通報がありました。
消防が駆けつけると、大阪府八尾市の20歳の男子学生が、川岸の岩場で横たわっていて、すでに意識不明の状態だったということです。
男子学生はすぐに、ドクターヘリで高知市内の病院に搬送され、治療が続けられています。
警察によりますと、男子学生は当時、友人ら数人と汗見川で泳いでいて、遊泳スポットの「亀岩」から川に飛び込んでいました。
そして男子学生は、数回ほど川に飛び込んだ後、「亀岩」から5mほど離れた川岸の岩の上で四つん這いになって休み始め、おう吐し、そのまま気を失ったということです。
男子学生は、頭に出血を伴う傷を負っているということですが、この傷が飛び込んだことによってできた傷かどうかはわかっていません。
地元住民らで構成される汗見川活性化推進委員会の公式サイトによりますと、汗見川の「亀岩」は亀の形をした巨岩で、周囲は川遊びをする際の飛び込みスポットとして知られています。
「かめ岩のみずべ」として、国土交通省四国地方整備局の「四国のみずべ八十八カ所」にも選定されています。
当時、男子学生はライフジャケットを着用しておらず、水面から高さ4mほどの場所から飛び込んでいたということです。飛び込んだ場所の水深はおよそ3mでした。
続きは↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/807aed70a170f39d653afaeecf3d73f18e97c217
4: 名無しさん
四つん這いのくだり要る?
29: 名無しさん
>>4
普通なら休む時は座るか横になることが多いから
四つん這いだとなんか異様な雰囲気はあるかなぁ
立てないのかなみたいな
普通なら休む時は座るか横になることが多いから
四つん這いだとなんか異様な雰囲気はあるかなぁ
立てないのかなみたいな